-
① モデルをロード
「モデル設定」パネルでモデルを選択し [モデルをDL / ロード] を押してください。
初回は約1.5〜1.9GB のダウンロードが発生します(以降はブラウザキャッシュから読込)。 -
② プロンプトを入力
日本語でイメージを入力し [AI変換] で英語プロンプトに変換。
プリセットチップを複数クリックして追加するか、[呪文化] で品質キーワードを一括付加するのがおすすめです。 -
③ 生成・保存
[生成] ボタンを押すと 512×512 の画像が生成されます。
タイトルテキストを乗せてから [ダウンロード] で保存できます。
よくある質問
- 生成した画像は外部に送信されますか?
- されません。推論はすべてブラウザ内で完結します。
- スマホでも使えますか?
- WebGPU 対応ブラウザ(Chrome 113以上)を推奨します。スマホは GPU メモリ不足で失敗しやすいです。
- 生成に失敗する場合は?
- 他のタブを閉じ GPU メモリを確保してから再試行してください。WASM フォールバックに切り替わると低速になります。
- モデルの違いは?
- LCM Dreamshaper v7: 7ステップで高速生成。人物・キャラが出やすい。
SD 1.5 Base FP16: 20ステップで汎用的。ネガティブプロンプトの効きが良く風景・製品向き。
プロンプト
日本語で入力 ブラウザAIが英語プロンプトに変換します
プリセット 複数クリックで追加
英語プロンプト 直接編集可・生成に使用される
0/500
ネガティブプロンプト 画像から除外したい要素
日本語で入力 AIが英語ネガティブに変換します
排除パターン クリックでネガティブに追加
英語ネガティブプロンプト 直接編集可・生成に使用される
タイトルテキスト
表示スタイル
テキスト位置 画像上をドラッグして位置調整
生成後、画像上でドラッグして位置を調整できます
モデル設定 先にモデルをロードしてください
モデル選択
未ロード
モデルはブラウザのキャッシュ領域に保存されます。ブラウザのサンドボックス制約により、
保存先フォルダを任意に選ぶことはできません。
場所を変えたい場合は Chrome を
--user-data-dir=パス オプション付きで起動してください。
生成設定 出力は512×512正方形
7
推論の繰り返し回数。LCMモデルは7〜8が最適。増やしても品質は上がりにくく、時間だけかかります。
同じシード値を入れるとまったく同じ画像を再現できます。後で微調整したいときに便利。
参照画像とは?
アップロードした画像を「出発点」にして、プロンプトの内容へ変化させます。
強度0に近い=元の画像に近い / 強度1に近い=プロンプト優先・元画像は無視
注意: 参照画像の「意味・内容」はAIには伝わりません。色や形の構造だけを参照します。 文字・人物・ロゴを認識させたい場合はプロンプトに明記してください。
アップロードした画像を「出発点」にして、プロンプトの内容へ変化させます。
強度0に近い=元の画像に近い / 強度1に近い=プロンプト優先・元画像は無視
注意: 参照画像の「意味・内容」はAIには伝わりません。色や形の構造だけを参照します。 文字・人物・ロゴを認識させたい場合はプロンプトに明記してください。
0.50
0.3〜0.7が自然なブレンド。0.8以上はほぼプロンプト優先になります。
上のモデル設定でロードが完了すると生成できます
生成結果
待機中
↕ ドラッグで位置調整
生成履歴 セッションをまたいで保存
まだ生成履歴がありません